📄 作品概要
前から、頭の後ろから、時には右耳、左耳に囁かれ、快楽魔法を掛けられる不思議な体験。 頭の周りをぐるぐる飛び回る三人の妖精に、アナタはキモチイイ魔法を掛けられる… ------ 「ねえ、こっちだよ♪」 「私がどこにいるかわかる?」 「こっち」 「こっちにも意識向けて?」 「ね、私がさっきまでどこにいたか分かる?」 「あー、分からなくていいよー」 「私達の声を追いかけていると、頭がぐーるぐる♪」 「もう何も分からないよね?」 「追いかけるたびに頭ぐるぐるして、なーんにも分からなくなる♪」 「ほら、油断してると〜」 「ちょっとでも意識をそらすと…」 「もっともっと頭空っぽになっちゃうよ♪」 「ああ、そうそう、妖精は人間にとても好意的だけど〜」 「その本質はいたずらでぇ…」 「とってもきまぐれだってことも、しっかり覚えておいてね♪」 「でないと…悪い妖精に騙されるかもしれないよぉ?」 「ねえねえ、おにーさん?」 「さっきまで頭でイキまくってぇ…」 「前立腺でも絶頂したのに♪」 「なんで、おちんちんが大きくなってるのかなぁ?」 「おにーさんのおちんちんにはきっと意思があるんだね♪」 「だって、そうじゃなかったら、あれだけイッたのに萎えずに大きくなるなんて考えられないもの」 「おにーさんのおちんちんは変態だね♪」 「この変態ちんぽめw」 「いいよぉ〜、もっと魔法を重ね掛け、してあ...