📄 作品概要
■閻魔さま 生涯を童貞で終えたことが罪となり、地獄に叩き堕とされた先で俺が出会った、見た目は○リ、頭脳は……閻魔さま!? 地獄の最高権力者で、これでも相当の年を食っているようだ。 ・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ ■どんなお話? テクノブレイクだなんてアホみたいな死因で生涯を童貞のまま終えた俺に、なんと地獄の最高権力者、閻魔様がお仕置きをしてくるらしい!? しかしそのお仕置きは断じて舌を抜くなどではなく、俺の股間にぶらさがっているちんぽから精液を抜いてくれるという、まるでご褒美のような内容だとか…。 「くくく…なぜ自分が地獄に落ちてしまったのか、全くわかっていないといった反応じゃな?自分の胸に手を当て、よぉく考えてみろ」 「…犯罪を犯した覚えはない?それはそうじゃろうな。我輩はなんでも知っておる。貴様が至って普通の善良な人間だったのはお見通しじゃ」 「ではなぜ?くく…そうじゃなぁ…ちと理不尽で申し訳ないのじゃが、貴様がここに連れたこられた理由…それはな…」 「ズバリ!生涯を童貞で終えたから!これに尽きるのじゃ!」 「あっ、あ!ふぅっ、ふぅっ、悪くない…いや、寧ろ良いぞ…」 「んふっ、あっ、我輩の思惑通り、貴様のマラは優秀じゃ、はぁっ、はあっ、現世の女共は勿体無いことをしおったなぁ、んあっ、こんなに優秀なマラを...