📄 作品概要
19歳の美少女女子大生、斉藤桜子。彼女の住むマンションの前までやってきた。夜の2時、周りは静まり返り、秋の空の下で小さな虫の声以外は聞こえない。これからここの502に忍び込み彼女を●す予定だ。 彼女は彼氏がいるらしいが、そんなことは関係ない。 俺はこの桜子のことを以前から狙っていた。桜子は清楚な雰囲気、小柄でスレンダーな体をしている。髪はセミロングで綺麗な黒色、肌は白く透き通っている。顔もとても整っていて、鼻梁も綺麗に整った綺麗な顔をしている。 この桜子は処女である可能性が高い。 彼女のことを調べていると、あまり恋愛関係の話が出ない。これは処女がそのままの可能性が高い。 その桜子に今から俺の肉棒で処女を奪う。そう思うと興奮が抑えきれない。 桜子のいる502の前にきた。俺はあらかじめ持っていた合鍵で扉を開ける。 合鍵は桜子がまだ幼い時に両親が亡くなり、親戚の人の家に預けられて育つまではこの家の物だった。その後親戚の人と折り合いが悪くなって、○○歳で上京してきた。その時、鍵が余ったため俺が譲ってもらったのだ。 その合鍵がこんなところで役に立つとはな……。 502に入り、暗い廊下を歩む。 彼女の部屋の前にきた。ドアノブをゆっくりと回すと、鍵はかかっていなかった。 ゆっくりとドアを開けると、桜子の部屋の奥、ベッドの上で静かに寝ている桜子が見えた。 俺は静かに忍...