📄 作品概要
毎日のように朝のゴミ出しで出会う隣の奥さん、鈴木さんという苗字しか知らないが二十代半ばで胸が大きい。胸元が開いた服をよく着ているので、胸ちらで乳首が見えたこともある。お尻も綺麗な形をしていてスカートの上からでも触りたくなるほどだ。 その鈴木さんが、ゴミ捨て場に立っている僕に近づいてくる。 「おはようございます」 「あ、おはようございます」 挨拶をしながらも僕は鈴木さんの胸を凝視してしまう。 今日も大きく開いた胸元からブラジャーのレースが見えている。 「いつもゴミ出し早いのですね。私もこれから仕事なので早く済ませようかなと思っていたけど、あなたは、もっと早いのね」 「たまたま早く起きたからですよ」 本当は、彼女に会いたくて早起きしている。 「あら、そうなの?」 そう言うと鈴木さんは僕より前に出てゴミ入れの蓋を開けて、大きな胸を揺らしながら中に入っているゴミを出し始めた。僕はその大きなおっぱいが揺れているのを見逃すまいと視線を胸に向けていると、鈴木さんは僕の視線に気づいたようで、僕の方を向いて微笑みながら話しかけてきた。 「やっぱり男の人っておっぱい好きよね。私のおっぱいばっかり見ていたでしょう?」 「えっ? ...