📄 作品概要
毎日遊びに来る近所のメス〇キ ◯「やっほー、お兄さん遊びに来たよ〜。」近所のメス〇キは今日も遊びに来た。毎日毎日遊びに来られるとオナニーができなくて困る。 ◯「あのさ、おちんちんってえっちなこと考えるとおっきくなるの?へー、そうなんだぁ。ねぇねぇ、じゃあおっきくしてみてよ。今ここで」メス〇キはどうやらえっちなことに興味があるようだ、ならば、服を脱いでとお願いすると始めは嫌がっていたが脱いでくれた。 ◯「精子も出してほしい」って言うもんだから、ちんぽをしゃぶらせてみた。苦しそうにしながらも一生懸命ちんぽをしゃぶる姿を見てると興奮が増してきた。 ◯とうとう我慢できなくなってきなので、押し倒して生ちんぽを一気に奥まで挿入。「もっと優しく動いてよ」と言われたが気持ちよすぎて腰振りが止まらない。 ◯「中に出しちゃダメえっ」と言われたが、もちろん中に精液をたっぷり流し込んであげた。 小机永遠 イラストに生成AIを使用しております。