📄 作品概要
Mure Mure スィーリア ワルキューレロマンツェのスィーリアさん本 トレーニングするスィーリアに そろそろクールダウンしようと声をかける貴弘 もうすこし追い込むというスィーリアを制止する 無理は禁物だ クールダウンに柔軟体操をする それをサポートする貴弘は ふと良い香りがすることに気がつく 「制汗剤をかえてみたんだ」 「いい香りだスィーリアにぴったりだと思う」 汗で身体にトレーニングウェアがはりついて 体のラインが見えてしまう… まるでセックスのような体勢 スィーリアの吐息… いつもの香りと違うだけで妙にいろいろ意識してしまい… ついつい股間のモノが反応して大きくなってしまう それに気がついたスィーリアは 「貴弘のここはとんでもない状態になっているが?」 と貴弘の股間を擦る 「ごめんしばらく放っておけば収まるから」 「こんなにペニスを大きくさせておいて… 私だって興奮してしまうよ、そうだろう?」 すっかり欲情したスィーリアは亀頭の先をズボン越しに刺激する スィーリアのシャンプーの香り汗や体臭と制汗剤の香り… それらが混ざりあった芳香に吸い寄せられるように 腋にしゃぶりつき腋の皺を丹念に舐め汗をすする 同じく汗ばんだ貴弘のモノの匂いを嗅ぎ スィーリアも発情してしまう 「ふふ…くさい?...