📄 作品概要
退魔師として修行中の僕は、ひょんな事から封印されたバケモノを解き放ってしまった! 再封印をしなきゃいけないけど、まだまだ力不足。そこで僕は、4体の人外娘に協力を求める。だけど代償が必要で……、精液を求める彼女たちをエッチで満足させなければいけなくて……。 「オロチの清姫と申します……あの……明人さま、と呼んでもいいですか?」 「明人さま……もうそんなに大きくしてくださるなんて、嬉しくなってしまいます……」「えっ? あの、これは……?」 「その……わたしたちオロチには、股ぐらにこのような白蛇が生えているのです……」 「〜〜〜っ……! い、イヤです、明人さまったら……オロチの扱いに、慣れてらっしゃるんですか?」 「んんっ……! ああ、熱いっ」 「ああ、自己紹介がまだだったね、ぼくの名前は百女、見ての通り百目鬼さ」 「まだ大きくしてくれないのかい? 焦らしすぎる男は嫌われるよ?」 「ふふ、ようやく大きくなったね、それに、なかなかのサイズになったじゃないか」 「はぁ、はぁ……って、ええっ!? なにこれ!」 「はぁ、はぁ……この、奥を無理矢理に押し上げられている感触、久しぶりだぁ♪」 「ああ、イイ……カリ首で、ゴリゴリ擦られてるぅっ……あっ、あはぁぁっ♪」 「ああっ、たまらないっ……封印されてる間も、ずっと欲しかったんだっ……あはあ」 「ああっ、あぁんっ……! これ、イイっ……!...