📄 作品概要
とある日の放課後、クラスメイトの女子が内に秘める淫らなマゾ性癖を知った僕。カミングアウトして責めを求めてくる彼女の望むままに、アブノーマルなプレイに付き合うことになった。初めはソフトだった僕らのカラミは、回を重ねるごとにエスカレート。変態度を高めていき……。 「あっはぁぁっ、あっ、あっ、くひいっ、きゃっ……んっ、ひゃひいぃんっ……!!」 「はぁ、はぁ……どうだ、相原……気持ちいいかよ」 「うん……気持ちいいよっ……あ、あぁんっ……気持ちいい、気持ちいいのぉ……ひゃぁっ!」 「んんっ……そんな、あぁん……指で、そこ、あひっ、ほじほじしたら……あっ、あぁんっ!!」 「おかしくなっちゃうよぉ……気持ち良くなって……変になるぅスケベになっちゃう、ああんっ!」 「もう十分なってるって」 「今から何するか……もうわかっただろ?」 「ひーー……ひーー……お、おひりっ……!?」 「なあ、相原、お前はドMで……俺はドSだ、そうだよな?」 「ふっ、ふんぐっ!? んぐっ、おっ、おひりいいっ!! おほ おおっ、お、おひぎぎいっ!?」 「バイブっ、震えりゅっ! オ゛ホゥッ! オ゛ホゥッ! バイブっ、ひいっ……!」 「我慢するな、好きなだけイケっ!...