📄 作品概要
性教育の授業を受けたことがきっかけで、大好きな義母と身体の関係を深めていくボク。ママはもうひとりの先生となって、学園では教わらないような気持ちのイイことを教えてくれる。ふたりのコミュニケーションはお尻セックス。課外授業はどんどんエスカレートして……。 「んっ、気持ちいいね」 「うん、おっぱい擦りつけているんだから、ふふっ、おっぱいの先が硬くなってるの、分かるかな」 「う……ぼく、またお漏らししてる……」 「うん、それでいいんだよ歩夢くん、気持ちいいってことなんだからね」 「んんっ、それじゃわたしもお汁、出しちゃうね……」 「くぁ……柊花さん、その音、ダメ……ぼく、ぼくのが、勝手に震えてきちゃう……」 「柊花さんっ……口に入れたまま、しゃべらないで……舌が、当たって、くぅっ」 「れる……ぴちゃ、ちゅっ、ふふっ……歩夢くん、すごく気持ちよさそうだね……ちゅ」「ぷぁ……はぁ……もうすぐ出ちゃいそうかな? ふふっ我慢しなくていいんだからね」「わたしの口に、歩夢くんの精液、出して? あむぅっ、んちゅっ!」 「ん……はぁ……まだまだって感じだね、もお元気よすぎだよ」 「だ、だって……柊花さんがいやらしいから……はぅっ」 「んぅっ!?...