📄 作品概要
還暦祝いで家族と旅館へ来た私は、間違えて女湯に入ってしまった孫と女性客が出るのを待っていると…孫の巨根が勃起してしまう! 手で抜いてあげても収まらない孫に押し倒され、挿入されてしまう! 孫とのセックスを繰り返し、お互いの身体に溺れてしまっていく… 「お婆ちゃん、そんなに喘いで外に聞こえちゃうかもよ? 窓が閉まってるから安心し過ぎ」 「あんっ、だってひで君が凄く突いてくるから……気持ちよすぎて我慢できないのよ」 「ひゃんっ! もう、そんなに強くしちゃ……あんっ、んんっ凄い……んんっ、んっ……っ」 「んん……いいっ、あんっ……ひで君の凄い硬くて……んんっ気持ちいい……あんっ、ああっ」 「くはっ、凄い締めつけ、いつ誰に見られちゃうか分からないのに……お婆ちゃん、イヤらし過ぎ」 「エッチなお婆ちゃんでごめんね……ひで君のが気持ちよくて、どうしてもしたくなっちゃうのよ」 「ぁんっ、このまま出して……周りに気付かれないように、零さないで膣内に全部出して」 「あんっ、子宮に凄い当たって……ひゃんっ、ああっ、ダメもう本当に我慢できない……」 「っ……お婆ちゃんの膣内、凄い痙攣してる、イクんだよね?...