📄 作品概要
社畜を癒す催●甘やかし治療!!母性を爆発させた姉妹に授乳&溺愛プレイで愛されまくり!? ■どんなCG集? 「苦しいのね、ママが抜き抜きしてあげるね?」 母性の塊の美女精神科医が、催●赤ちゃんプレイでとことん溺愛してくれる――!? ――主人公、小山内春樹(おさない・はるき)は社畜である。 システムエンジニアとして日々身を粉にして働き、彼の精神は限界を迎えていた。 そんな折、かかりつけの精神科医である湊さくら(みなと・さくら)から『催●療法』を勧められる。 心の奥底に潜む欲望を開放し、精神的抑圧を解消するのだという。 まさか催●術なんて…そんなものにかかるはずがない…と半信半疑だった小山内だが、 ひとたび催●を受けると… 「ばぶううううううううう!!」 そこには、●●退行した小山内の姿があった。 どうやら小山内には●●退行願望があったらしい。 赤子のようにむずかり、母乳を求める成人男性に、これにはさくらもドン引きかと思いきや… 「か、かわいいいい〜〜///」 「どうしたの、ふふ。そんなに泣かないで。ママはここよ。」 「きゃっきゃっ」 「まぁ、なんて純粋な笑顔……」 …実は彼女も行き場のない過大な母性を抱えており、あっさりこれを受け入れてしまう。 その後、赤ちゃん状態から回復するものの、ふとした拍子に●●退行してしまい、まともな日常生活が送れなくってしまう小山内。 ...