📄 作品概要
◆あらすじ 大学生になって一人暮らしを始めて、今では3年目となり、一人暮らしも慣れたものだ。 大学3年の後半ともなると、単位も大分取れているので、 午前中に大学行って、午後に帰ってくることも可能だ。 午後から友達と会うのも良いかもしれないが、俺はすぐに自宅に帰るようにしている。 なぜか… それは昼間に帰ると、お隣のきれいな人妻さんが家から出てきて、 「おかえり」と言ってくれるからだ。 ちなみにお隣の人妻さんは、今現在、夫と別居中で一人暮らしだ。 大学生になってすぐに一人暮らしを始めた頃は、 お隣さんは今よりどこか寂しそうで元気がなかった。 多分、その頃から夫とは別居中だったのだろう。 そんな姿を見て、心配して声を掛けていたら、いつの間にか仲良くなっていた。 今では会うとよく話すような間柄で、 「おかえり」のあいさつの後は、二人で仲良く話をしている。 その時間が好きで……だから早く帰るようにしている。 ただ… 最近のお隣さんは、アピールがすごい! さりげなく腕組みをしてきて、豊満なおっぱいを押し付けて 密着しながら話しかけてくる…。 大人っぽさと可愛さが同居したような人で、 お身体も大変、魅力的なので意識せざるを得ない! でも今回はそれだけじゃなく、家に来て欲しいと誘われて…。 …もちろんエッチなことを匂わせて。 人妻だけど、夫とは別居中だし…誘い...