📄 作品概要
アナルに人の頭が入った感覚を理沙は忘れられなかった。 そして理沙は密かにタカコを性的な意味で好きになっていた。 みんなが寝たとき、タカコのパンツを下ろし、局部のニオイを嗅いでいるうちにムラムラしてきてしまう。 タカコにキスをした時「詩織ぃ」というタカコの寝言を聞いた。 「やっぱり詩織さんの事が好きなんだ」 傷ついた理沙は心の勃起が治らず暴走寸前。このままじゃ家を破壊してしまうからと 外へとびだす。股間から愛汁を垂らしながら豊満で剛毛な身体で 深夜の街を全裸で歩く。●っ払いたちに目撃され、驚かれる。 そして股間から陰茎が生えた時、理性を失ってしまう。 街を壊す理沙。詩織の巨人センサーが反応してタカコと詩織は出動する。 そしてそこにはあの岬にいた頃の凶暴化した理沙がいた。 タカコへの想いを告げた理沙は「昇天死させて」とタカコに言う。 切ない片思いの末、理沙は死んでしまうのか? フルカラー25ページ