📄 作品概要
僕の学園の寮母は、若い叔母で未亡人。管理人室の中から小さな悲鳴が聞こえるので行ってみると…丸裸でロープに絡まっていている叔母を発見! 気がつけばガチガチになったペニスを取り出して、腰を突き出した!! ねっとりと吸いつかれ、もうじっとはしていられなくなって、僕は腰を突き出した! 「ひっ、はぅう! 熱いぃっ、痛いっ、うっ、痛っ、んぁあ! 突き刺さるのぉ!」 「裂けそうっ、切れちゃうっ、悠ちゃんの、大きすぎて……これが、男の人のモノの感触……」 「すごいっ、締めつけられてねじ切られちゃいそうだよぉ!」 「ううぅ! ああっ、血が出て……お腹の中まで、いっぱい……」 「苦しいっ……ううっ……これが、セックスなのね……あ、あん……」 今日は日曜日で、学園は休みだ。だから僕は寮のこの部屋にこもって、一日中、心ゆくまで理沙子さんと! 「んっ、はあ、ああっ、気持ちいいわっ、あん! はっ、ふはぁああ……!!」 「お尻もアソコも、いい! いいの!」 「愛液止まらないっ、きゅうきゅう痙攣するっ、く、あ、ふぅうう……!!」 「うはっ、アナルの奥も熱くなってきたよ!」 「そろそろ、出るっ……イくよ、出すよ……!!」 「出してぇえ! 出してっ、中に思いっきり出してっ、イかせてぇっ……イくぅううう!」 「気持ちいいっ、いいの、イくぅ!...