📄 作品概要
親父は母さんが逝ってから、変な研究に没頭している。そして俺はいま、母さんにそっくりの女になってしまった! 原因は昼に飲んだ変な飲み物のせいだろう。親父を問い詰めると…俺の身体に抱きついて来て、処女を奪われてしまった!! 俺が風呂に入ってると…弟の優真が俺の胸に突っ込んでくる。固くなった弟の肉棒を擦り続けていると…射精!! 俺は親父と弟によって…女の喜びに目覚めてしまった!! 「母さんのその身体……すまんが、もう一度その身体を抱かせてくれ」 「ふう……って、何勝手にスカートめくってっ……」 「んんっ、はあっあああっ、この尻、まさにっ……んっ、あああっ……」 「ああ、この綺麗なサクラ色のここもっ……ううっ……」 「んんっ、れろっ、んっ、んむっ、ぢゅるっ……」 「ひゃっ! あっ、ん、はあっ、あんっ! ちょ、ちょっといきなり舐めっ……はあっ、あんっ!」 元に戻る薬で一度は男に戻ったものの、親父は同時に女になる薬も完成させた。 で、元に戻る薬もあることだし、俺はそれに乗ってやることにした! 「いいよ、すっごい気持ちいいよ、お兄ちゃんっ……あ、あんっ!」 「んちゅっ、ぢゅるっ……どうだ、だいぶフェラもうまくなっただろう?」 「う、うんっ! すごく、はああっ……気持ちいいよ」 「うう、辛抱たまらん! こっちもいくぞ!」 「あっ、ふぁあああっ!...