📄 作品概要
しがないオッサンながら透明になれる薬を手に入れた俺は、それ以来、憧れの美人アナウンサー・近衛雪姫にひたすらエッチな行為を働いていた。何度も行為を繰り返すうちに、雪姫はすっかり俺のペニスの虜になってきた。さあ、今度はどんなプレーで楽しもうかな! 自宅でバイブオナニーに興じる雪姫に、透明のまま近づいた俺は、彼女の無防備な尻穴に剛直したペニスをぶっ挿す! 痛がりながらも尻で感じるとは……なんてエロい女なんだ! 「ひっ、う、ひいっ、はあ、はぁ、やめて……お願い、これ以上……んぅ! かき回さないでぇえっ!!」 「なんで、濡れて……どうして……あぁっ! こんなことっ、されたら……壊れて、やめ、いやぁあ、あぐぅ!!」 「あ、あそこもお尻も、ダメ、い、いひゃあっ、ああっ!」 「かき回されてっ、うぐっ、息、できな……あっ、あぁあん……!!」 今度は電車で移動中の雪姫を、透明のままクンニ痴●だ! 有名人が電車でマン汁まき散らしている姿……バレないように頑張れよ! 「あそこが……うう、ベロがっ、入り込んで、やめて、動かさないで……っ、ああっ……!!」 「こんな……はっ、うう、やめて、お願い、ここでは、せめて、誰もいないところにして……お願い、よ……うう、ふっ」 「はあ、は、う、ダメ、気づかれたら……あぁあっ!」 「こんな……はぅう!...