📄 作品概要
身長180cmのバレー部エース・鞠花と付き合うことになるも、俺の身長はたった150cm……。30cmもある身長差は大変だけど、エッチだけは満足させられるよう頑張るぜ! 俺のことがとにかく大好きな鞠花は、ちょっと暴走気味。 この日も俺を気持ちよくさせようと、学校の屋上にも関わらず、全裸で俺にまたがってきた! 「恥ずかしいけど宗一くんに気持ちよくなってもらいたいから……」 「んぅ、あっ、痛いっ! すごく大きくて、重たい……くぅ、壊れそうっ」 「一番、奥まで……宗一くんの、欲しいの、もっと、来て!」 「すごく濡れてるの、いやらしい音、すごいの」 学校内でのエッチにハマッた俺は、放課後の教室で鞠花にバックから挿入! 背は小さいけど、椅子の上に立てばちょうどいいぜ! 「すごいぃ、こんな、場所だから、すぐイきそうっ……はぅん!」 「はあっ、ズブズブ来る。いつもは制服をちゃんと着て、勉強する場所なのに……」 「あっ、あぅう、教室なのに、もうイきそぉっ、ひぐぅ!」 「イくの、はあっ、教室で、イっちゃっ、あぁあん……!」 体調不良のため保健室で寝ていた俺を心配して、鞠花が看病に。 でもふたりきりだと気づいた彼女は、シックスナインを試みてきた! 「入ってきちゃいそうっ……舌が、熱いの、ねっとりしてる……」 「やっ、恥ずかしい!...