📄 作品概要
耳穴の奥深くまで舌のザラザラ・圧を感じながら掻き回される深部耳舐め、 ジェルでひんやりとした耳マッサージ、炭酸綿棒を使った耳かきで癒しのひととき ヒミツを告げた後の濃密なエッチ… 癒しパートでの耳の甘やかしはもちろん エッチパートでは終始耳が溶けてしまいそうなくらい濃密な耳舐めをされてしまいます。 奥まで捻じ込まれながら、舌のザラつきまで伝わる深部耳舐めはゾクゾク感たっぷり。 最後までリアルにうごめく舌の動きを感じて下さい。 あなたの勤めている学校に転入してきた 内気な女の子の砂菜(さな)は あなたに密かな恋心を抱いていました。 夏に溶ける恋の音。 田舎町で心地良く感じる蝉の声、風鈴の音色、夏の空。 想いが重なるまでの甘くて少し切ない恋。 繋がったふたりが最後に出す答えは―― ◆トラックリスト トラック1 プロローグ -放課後、先生と私のナイショ話- 8:34 「夕方の風を感じながら風鈴の音を聞くの…素敵だなぁって思います」 放課後、砂菜は課題を提出するためにあなたのいる準備室にやって来ます。 蝉の声と風鈴の音色に包まれながら、ナイショの約束を交わすことに… トラック2 ご褒美 -秘密のお昼休み-...