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📄 作品概要
休日は、彼氏とデート・・・けんど・・・毎回・・・あいつは・・ウチを呼びつける 休日は、彼氏とデート・・・けんど・・・毎回・・・あいつは・・ウチを呼びつける。 ウチの名前は、広田ユイナ。普通の大学生だ。ウチには彼氏に言えない秘密があった。それは、彼氏の友達のイク男との関係だ。ふとしたことから、ウチはイク男と1回関係を持ってしまったのだ。それ以来、イク男は、ウチがデート中であろうと、ラブホテルの自分の部屋に呼びつけるようになってしまった。 そのたび、ウチは彼氏に、「トイレに行く」などと嘘をついて、イク男のところに行く。仮に時間がかかったとしても、友達と偶然会ったとか、いいわけをすると彼氏は許してくれるからだ。ウチは、彼氏の優しさに甘えていた。 ホテルに入ると、イク男は裸で待っていた。ウチの服を脱がせて、胸をまさぐる。乳首を執拗に責めて、キスをする。体が火照ってくると、ウチの膣内に指を入れてくる。 ウチはイク男に、感じていると思われたくなかった。感じていると思われたらイク男は、さらに調子付くと思ったからだ。ウチはCOOLを装った。たとえ、SEXしていてもスマホを放さなかった。 「ユイナちゃん、ずっとケータイ見る気?」 「オレ、傷ついちゃうじゃん。全然、感じさせてないみたいで」 アホか。ほれが、ウチの狙いじゃ。 「ユイナちゃん、こっち向いて」 イヤじゃ。イク男が逃げ...