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📄 作品概要
壁越しに兄と兄カノのセ〇クスを盗み聞きしてオナるしかなかった僕が、まさか… ―――――――――― うざい兄には、もったいないほど優しく美人な彼女の七海さん。 彼氏の弟ということもあって、オタクである僕とも仲良くしてくれる。 そんな僕と七海さんが、より仲良くなったのは一本のアニメ映画だった。 どうやら、兄が僕の本棚から借りパクしていたコミックを偶然読んでハマってしまったらしい。 兄の「弟の物は俺の物」という考えには腹が立ったが、七海さんが僕の好きな物に共感して映画館まで足を運んでくれたのは嬉しかった。 それがキッカケとなって、一緒にオタク趣味を楽しむようになっていくのだが… 七海さんのガードがゆるゆるすぎるッ!!! ぷるんぷるんと揺れるおっぱい、むちむちのお尻が目の前で惜しげもなく行き来する中、いけないとわかっていても魔が差して覗きをしてしまう。 でも、それも全部バレていて…お仕置き(Hなイタズラ)をされてしまうことに!? 「勝手に射精したら、もう遊びに来ないからね?」とガチガチに勃起したち〇ぽを慣れた手つきでシコシコされたり… 「おっぱいと私どっちが好き?」と手コキされながら答えにくい質問されたり(七海さんが好きと即答)… 色んな意味で可愛がられてしまうのだが、恋人でもない僕とセ〇クスだけはしてもらえない。 兄さんは恋人だからセ〇クスできる。でも僕は… ...