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📄 作品概要
学校の部活中に便意を我慢しようとした女の子が結局漏らしてしまうスカトロ体験談マンガ第7弾 ~あらすじ~ 緑橋すみれ(仮名)さんの学生時代の体験談です。 夏休みのある日、彼女はテニス部の部活を楽しみ汗を流していました。 しかしお腹には違和感があり、球を打ち返しながら どれくらい我慢できるかを悶々と考えていました。 (※投稿者は当時トイレで大をすることにとても抵抗があったそうです) 我慢はしていたもののやはり限界はどうしても訪れてしまいます。 うんこには行きたくない。知られたくはない。 だけど球はまともに打ち返せない程度には 便意はとても強大であり、様子がおかしいことを周りには悟られ もうどうしようもなくなり顧問の先生にトイレに行くことを告げダッシュで 校舎へ向かいます。 校舎には部活中の文化部の面々がいますが 部活棟は一階…そこのトイレを避ければ夏休み中の校舎で トイレに入るところを見られるリスクは限りなくゼロです。 なので便意を我慢しつつ3階トイレへ向かうことに。 ですが便意は着々と肛門を刺激し続け 登り始めた階段の途中で便意はかなりの限界に 四苦八苦の上3階に辿り着いたところで 油断してしまい肛門を緩めてしまった結果 すみれさん(仮名)は失便をしてしまいました… その後そのまま失意のままトイレに向かい 残った便を洋式便器に叩きつけ積み重ねるのでした… ー...