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📄 作品概要
屈辱のディルドーマッチに悶えるルナ 試合でも舞台裏でも延々と続く凌○の中でもルナは精神を保ち、呪いの首輪の洗脳に抗い続けていた。 そんなルナの次なる相手は以前の試合で負かしたドス=ガタスだった。 リベンジマッチとばかりに容赦のない猛攻を見せるタッグの前に弱り切ったルナでは歯が立たず劣勢を強いられる。 動きを封じられ抵抗する術を失ったルナの体を撫でまわす2人。その動きは的確に彼女の敏感な部分を責め立てる。 それもそのはずだ。以前のマッチでこの2人はルナの弱点をすべて把握しているのだから。 タッグの執拗な責め苦に悶え、絶頂を繰り返すルナはそれでも気丈に抵抗しようとする。 それは彼女の性格上の負けん気からだけではない。 今夜の試合は敗者にはディルドスクワット100回という屈辱的な罰ゲームが待っているからだ…。 *今作で屈辱プロレス編は最終話となります。 *本編64P+表紙2P キャラクター紹介 【美月ルナ】 「ゴールデンウルフ=ルナ」の異名を持つ半人狼のレスラー。 鍛え上げられた肉体と生まれ持った高い身体能力を駆使した力技が得意。 度重なる凌○に耐え洗脳の首輪にも抗う人並外れた精神力を持つがそろそろ限界が近そうだ。 【西原亜紀】 フリージャーナリスト。 違法魔具取引のネタを掴み独自に調査していたところを真理子社長らに捕まり洗脳の首輪をつけられるハメになる。 しかし本人...