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📄 作品概要
朝起きるとそこは昭和10年だった… 昭和10年にタイムスリップした紀史。専属のメイド(女中)がつくことになるも令和を生きる紀史にとってはとても退屈だった。 せめてスケベなものが見たいとメイドのミネ子にそういったものはないか尋ねると、ミネ子自ら脱ぎだすことに。 「好きにしてくださってかまいません」と言われあちこち触らせてもらうが、まだワキ毛の処理が浸透しきっていない時代で令和とのギャップに興奮度が増していく。 「下もどうぞ」と触らせてもらっているうちにクールなミネ子も次第に高まっていき… 本編31ページ モノクロイラスト2枚 表紙用カラーイラスト1枚 計34ページ