🖼️ サンプル画像
📄 作品概要
お嬢様 屋敷の主であり、あなたの仕えるご主人様。 人よりも汗をかきやすい体質であり、1日履いたタイツは 絞れるほど汗を含んだびちゃびちゃの状態となってしまう。 以前はそんな体質をコンプレックスに感じていたが、 使用人を足拭きマットとしてその汗を処理する悦びを覚えてからはむしろ好ましいとすら思っている。 使用人の体に己の汗をなすりつけ、相手が自分の汗にまみれていく姿にゾクゾクとした嗜虐心を感じ、仕事の一環と称して自分の部屋に呼びつけては夜な夜な足拭きマットとして使っている。 使用人たちがマットとして使われることに慣れてきてしまい物足りなさを感じていたが、今回指名した使用人<あなた>は足拭きマットとして使われるのが初めてであり、戸惑いを隠せないその初心な反応に彼女の嗜虐心も昂まっていき、悦びを露わにしていくことに。 トラック一覧 【1.ご指名】-----1:24 夜、通りがかったお嬢様にこの後部屋へ来るよう指名されるあなた。 なんのことかわからずきょとんとしているあなたを見て、「未使用品」であることに 気づいたお嬢様はそのまま楽しそうな笑みを浮かべ去っていきます。 初めてのお仕事。お嬢様直々にしっかり教えてもらいましょう。 「あなたを選んだのはたまたまそこにいたからなのだけど、でもよかったわ。 ふふ。良い反応、期待してるわね。 それじゃあまた、後でね。」 【2...