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📄 作品概要
サドにしてマゾの美従姉妹にほんろうされる僕 ※この作品は、男性向け「蕾の悦虐(○リマゾ)」シリーズの番外編になります。 読者のリクエストに応じて書いた作品(リクエストした人への限定公開)です。 夏休みの後半にエピソードを追加しました(4,900文字) 御品書 U1○/1980年代/○リ&ショタ/ホモ/SM/近親姦/露出 粗筋 両親の長期海外出張中、僕は伯父さんの家で暮らすことになった。5年ぶりに再会した従姉は女神様のように美しく上品で、従妹はあいかわらずの王女様ぶりだけど、胸はちょっぴりふくらんできてるかな。 その美しい女神様が、学校のテストの成績が自分で決めた目標に届かなかったという理由で、伯父さんに全裸でメコ筋に鞭を受けるのを見せつけられて大ショック。でも、それはショックの始まりに過ぎなかった。 姉妹でのレズを目撃して、口ふうじという名目でベッドに全裸ではりつけられて性的なリンチを受けたり、全裸に首輪を着けられて四つんばいで夜のお散歩に引き出されたり、避暑地で地元の子に混じってスッポンポンで川遊びしたり。 学校ではサッカー部のこ問にエッチなイタズラをされて、それを喜んで受け容れているくらいだから、W美姉妹のイタズラも大歓迎。 でも、伯母さんも娘もサドでマゾでレズに仕込んだ伯父さんは、性的な変質者ではなく、独特の信念に基づいていた。信頼できるのは肉親だけ...