📄 Description
騒がしくも穏やかでちょっとエッチな毎日。 そんなある日、私の下駄箱に入っていたのは、一通のラブレターでした。 ひょっとしたら結城君!? そんな期待に胸を躍らせながら校舎裏で待っていると、 そこに来たのはひとつ上の全然知らない先輩で…… 「ごめんなさい」 そう言おうとした瞬間、どこからともなく甘い香りがあたりを包み…… 気が付くと私は、先輩とふたりっきり… その人の大きなオチ○チンを握ってこすって、足蹴にして、馬鹿みたいに何度も何度も射精させていたのです。 基本CG6枚 文字あり+文字なし合計92枚