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📄 Beschreibung
縛られたいJ◯[続] 従兄妹かつ教師と教え子という関係ながら、恋人同士でもある俺とねむ。俺たちは、親から命じられた卒業まではセックス禁止という約束を破り、親の目を盗んでは身体を重ねるどころか、SMプレーに興じる日々を送っていた。最初は軽い拘束プレー程度だったが、回を重ねるごとにその内容はエスカレート! 学校内での露出プレーや、寝ている親のそばでの調教プレーなど、求める刺激やスリルはどんどん過激さを増していくのだった! すっかりマゾ女へと成長したねむとの、週末恒例の露出プレー! 首輪&アナルバイブを装着して、四つん這いで公園を散歩するだけで、 ねむは身体を震わせイキそうになってしまうのだった。 「……っ、ふう、あぅ、ん……あぁっ! お尻に、入ってぇ、はひっ、動くと、突き刺さるのほぉ、おおん……」 「にぃっ……あ、あっ、にぃ……はあ、はぁ、もう、すごいのぉ、気持ち、ひぃ……はぁ、はあっ、あ、あぁっ……」 「もう、これだけでイきそぉお……あっ、あっ、すっごぉ……おおっ、んふぅ、アソコも、熱いよお……イきそう♪」 「ね、ねえ、もう、ダメ、あんっ、気持ちい、いい……はあ、はあ、歩いてるだけで、すぐイっちゃうよぉ……」 ねむの両親がそばいるリビングで、俺はゲームをするフリをしながらこっそりと彼女に愛撫! ねむも、まんざらでもない様子で、俺の指使いに身体をとろつかせていく。 「んくあ...