🖼️ サンプル画像
📄 Beschreibung
ただチンポが小さかっただけなのに……。 チンポだけで男の価値を決めつけられ、マゾ、粗チンであることをひたすらバカにされながら無慈悲に精液をコキ捨てられる音声です。 仮に勇者であろうとちっさいチンポコのザコオスに存在価値はありません。 「勇者様は私たちに感謝した方がいいわよ? 私たちのような極上の女が、こんな粗チンに構ってやってるんだもの」 「お可愛そうに……。 オチンポさえ大きければ……私たち全員……勇者様専属のメスとして、侍らせることが出来たのですが……」 「もうオスなんてやめたらどうだ? どうせ役に立たないゴミチンポなど去勢して、ケツマンコでオス失格の快楽を貪る方がお前にはふさわしい……」 ●トラック内容● ■1.プロローグ(2:49) 「勇者様、お元気ですか? ゴミ汁廃棄のお時間ですよ~」 「いつも通り……ザーメンと一緒に勇者様のお力を、びゅっ、びゅっ、って、気持ちよ~くコキ捨ててあげるから、感謝しなさ~い」 ■2-1.足コキチンポ潰し(9:50) 両サイドから煽られながら、女剣士カーラに足コキでチンポを潰されます。 「さあ。 チンポコ差し出せ。踏んでやる。 正座して、私が踏みやすいように膝を開け。 はぁ……こ、こ、だ。 自分から足の下にチンポを置け。 ……ふん。 遅いが、まあいいだろう。 ……ぶっ! ほら。潰れろ。ゴミチンポ」 ...